オレ流ダム紀行【2013年1月4日】『新春日光・冬景色』その3

その2からの続きです】

【湯西川“カレー”狂想曲?】
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「グッバイ!湯西川!」

…ということで心底満足できたんだかできなかったんだかよくわかりませんが、
とりあえず湯西川ダムを背に再び一本道を引き返すことにしました。
まぁこのダムはまた春以降来ることにするよ。
ただしその時のメインは
お前じゃなくて川俣ダムだけどな。


あ。心なしか帰りの道中の方が路面が滑りやすくなっていた気がしました。
朝から何も食べていないせいか、空腹のあまり足元への集中力が散漫していたからかも知れませんが…。

「うー。早く戻って温かいおうどん食べたい!」
…このマイナス5度という自分にとっては未知の世界。
今食べたい物と言えば断然“鍋焼きうどん”…悪いが今はそれしか思い浮かばない。

さぁもう少し我慢すれば温かい食事にありつける!
ここは急ぎながらも慎重に“避難小屋”(笑)へと向かいます……。

………。


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「…ぶ、無事帰還致しましたっ!」
ま、まぁ3キロ程度の道のりなのでちょっと大袈裟過ぎるところもあるかも知れませんが(汗)
てな感じで転倒イベントなども特に無く、朝出発してきた『湯西川温泉駅』に無事到着です♪

ちなみにこちらの駅について少し触れると、ここは『道の駅 湯西川』も併設されていて、
中には温泉や足湯施設などもあるそこそこ人気の休憩スポットだとか。
そしてダム好きの方ならもう既にご存知かも知れませんが、この道の駅の最大の特筆すべき目玉と言えば、
何と言ってもここから国内初の定期観光用『水陸両用バス』が運行されている点でしょう!
この水陸両用バス…実はコースに川治ダムのキャットウォーク体験とダム湖遊覧が含まれているんですよね☆


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※写真は2012年5月のもの

…自分も昨年に乗車(乗船?)することができたのですが、
うーん。これはダムが好きな人も、そうでもない人も貴重な体験ができること間違い無しですので、
機会があれば是非とも一度は乗ってみて頂きたいものです。
いや。これはホントにオススメだから!

※参考:過去記事『湯西川の水陸両用バスちょっくら乗ってきた』
※運行状況などは各自お確かめ下さい(昨年の運行期間は4月下旬~12月上旬でした)


…さて本題に戻りましょう。
道の駅に辿り着くやいなやさっそく食事処の暖簾をくぐります。

「おい旦那!鍋焼きうどん一丁もらおうか!」

あ。それは嘘w
店内に貼られていたメニューを見ながら冷え切った体を癒してくれるものを探します。
うーん。どうやらこの店では鍋焼きうどんを扱っていない模様…

ま。いっか…。
て言うかうどん専門店でもないのにこの手の飲食コーナーになかなか鍋焼きうどんって無いですよね(汗)
じゃあ普通のうどんか蕎麦でも良いかな…

「…ん?」
メニューを覗いているとそこには何と『湯西川ダムカレー』『川治ダムカレー』の文字が!

………。

そうだ!てっきり忘れてた!
ここ道の駅・湯西川の食事処はダムカレーを提供していて、
しかもそれを注文すると“手作りダムカード”をゲットできるという情報を!
(結構前からの話らしいが、教えて貰ったのは最近)

「おお!これは是非とも食べとかなきゃいかん!」


…そう思うじゃん?

いやいやいやいやwww
今のオレは完全に麺類モードですからねw
悪いけど幾らダムが好きとは言え、
簡単にダムカレーに惹かれると思ったら大間違いってんだ!この野郎!

それとこれとは話は別!
別にダムもカレーもダムカレーもディスる訳じゃ無いけど、
そう簡単に今のオレの食への拘り(…執念?)は揺るがんぜよ!
大体わざわざ観光地まで来てライスカリーって何なんだよ!しかもこんな極寒の中歩いてきて!
て言うかここ日光だろ?
だったら湯葉と温かいミルクでも注文するっての!


ったく油断も隙もあったもんじゃないですわ。ホントに…


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「さて、食うか!」

………。

…うん。すまんw
やっぱり“手作りカード”欲しさに注文しちゃったよ。しかもまさかの2基!

うーん。なるほど…。結局こういう心理なんだろうね?
握手券が目当てで同じCDを何枚も買う人って。
だって楽曲だけならYouTubeとかに公式でもアップされてていつでも聴ける訳でしょ?
やっぱ最後の決め手は“付加価値”ですよ!“付加価値”!

いやー。これは自分でもビックリした!
気が付いたらまさか、この時さほど食べたいとも思っていなかったダムカレーを2つも注文してるんだもん。
ダムカレーも最初のうちは物珍しくて興味あったんだけど、今は割りとどうでもよくなった…かな?
「て言うかカレーなんか普通に盛って食ったらいんじゃね?」って。それ言ったらおしまいだけどwww


いやはや。カード怖いね!カード!
て言うかカード2枚に釣られるオレってどうなんだろ…。


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※湯西川ダムカレー(900円)

…ま。散々言いつつもカレーはもちろん大好きなので、ここは素直に頂きましょう♪

ということでまず解体作業に取り掛かったのは『湯西川ダムカレー』!
あ。ちなみに一人なんで「決壊!」みたいなおやくそく行事は当然無し…
むしろ空腹の限界だったのでガツガツさっそく食べ始めます。

こちらはお値段も素晴らしいのですが、その量も素晴らしい!
量だけで言うなら川治ダムカレーの倍近くはあるんじゃないか?という。
これなら働き盛りの成人男子も恐らく満腹になるといったサイズではないでしょうか?
カレーの方は地元で収穫したと思われるキノコがごろごろ…多分これがここのダムカレーの特徴なのでしょう。

気になるお味は…まぁよっぽどのことが無い限りカレーにハズレはありませんからw
そこら辺は可も無く不可も無く。「ま。普通に美味いよね…(棒読み)」程度だったかな。

………。

「それにしても量が多いなぁ…」
こういのって最初のうちは腹も減ってたらガツガツいけるんですけど、
味がワンパターンのせいか、意外と途中から徐々にしんどくなってくるんですよね(汗)
普段は結構大食漢だったりするオレですが、
この時ばかりは空腹過ぎたあまり逆に途中からキツくなってきたかな? て言うかもう歳?

まぁ出された物(ましてや自分から注文した物)を残すのは絶対自分のポリシーに反するので、
ここは何とか平らげます。

「…うぅ。湯西川ダム恐るべし!」 か ら の…


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※川治ダムカレー(700円)

川治ダムカレー参上!…みたいな。

「正直お腹いっぱいかも…」
…いや、日本は平和で良い時代だよな?まったく。
ということで有無を言わさず続いての解体作業はこちら。『川治ダムカレー』でございます!

カード2枚を同時に手に入れる代償はでかかった…。
今の自分、唯一の救いと言えば湯西川ダムカレーよりも量が少ないこと位。
お察しの通り、味は先程のものと当然同じ。ライスの盛り方が“アーチ風”になっただけでございます。

…だが、ここで残してカードだけ貰って帰る訳にもいかない!
そう!小学生の時に強く憤りを感じていたんだ…
「ビックリマンのシールだけ抜いてチョコを捨てる輩はくたばっちまえ!」と。
(…この問題、うちの地域だけじゃないよね?)
あんなもんは工夫次第!レンチンすればまた違った風味が味わえるのだっ!

もう満腹幸せ絶頂過ぎて頭が朦朧としてくる…。
「…そうだ!これも工夫次第で楽しい食事に逆戻りなんだ!」
だが、あいにく手元に醤油やソースなどの調味料は無い。
ここはいっちょどうでもいいことを想像して気を紛らわせつつ目の前のカレーをひたすら胃に詰め始める。

パク…

「キレンジャー、あいつも今頃カレーに貪りついてるのかなぁ…」

パクパク…

「カレーは飲み物って言ってるヤツら、ありゃ長生きしないだろうなぁ…」

パクパクパク…

「そういやどうしてダム巡りからこうなったんだ?」

パクパクパクパク…


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…そして完食!

確かにたかだかカレー2杯なので大袈裟に思われる方もいるかも知れないが、
湯西川ダム(カレー)の堤体積…アレマジで凄ぇからwww
ということでこの時は体調が良くなかったかホントに歳なのかわかりませんが、
四苦八苦しつつもダムカレー2基は無事解体終了!

何はともあれごちそうさまでしたー☆
そしてカレーはしばらく結構ですー♪

あ。ちなみに、
「どうして別々に頼まなかったし」
「また春以降行くんだったら別に両方食わなくてもいいじゃん!」ってツッコミは無しな。
これはもはや意地ですから。


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※それぞれのカレーを注文すると貰えるオリジナルカード

…で。こちらが今回体を張って貰って来たカードです。
大きさは同じだけど、紙質はオフィシャルのダムカードと異なり、
いかにも“オリジナルで作ってみました”的な感じかな?

ま。とは言ってもこれも立派なダムグッズであり、大切な旅の思い出の品…
これを見る度に今回の“カレー戦争”を思い出すことになるでしょうが、大切に保管しておきましょ☆

ちなみにこれは後から思ったんですが、
湯西川ダムよりも川治ダムの方が大きいのに、
湯西川ダムカレーの方が大盛りなのは何でなんだぜ?
あと、湯西川のカードが金で川治の方が銀なのは何か理由があんの?
差別化なの?湯西川優位時代なの? …いや。個人的には川治ダムの方が好きなんでちょっと思っただけだけど。

ま。いっかw



【バスからダムを見てみよう♪】

…てな感じでカレーも食ってカードも無事ゲット!
実は当初は腹ごしらえの後に道の駅内にある温泉でひとっ風呂浴びようかとも考えていたのですが、
満腹過ぎてそんな気も起こらない…て言うか思いの外時間を費やしてしまったので、
ここは真っ直ぐ次の『小網ダム』に向かうことにしました。

小網ダムまでは湯西川温泉駅から電車で7分位の所にある『川治温泉駅』が最寄。
まぁ電車でその程度なら歩いて行けそうな気がしないでもありませんが、
そこら辺は山の中…しかも外は雪ですから。実際は歩いていくのは相当難しいかと思います。

それに加えて…

「あ。さっき電車出たばっかじゃん!」
うーん。どうしたものか…。ここは帰りの特急券を手配するついでに駅員さんに話してみます。

………。


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「…おお!そいつは妙案だ!」
駅員さんの話によると、今からだったら電車で行くより鬼怒川温泉行きのバスに乗った方が少し早く着く。
しかも会話の成り行きで教えてもらったところ、
“今日は五十里湖がきれいだったからバスの中からもよく見えると思う”とのこと。

いやはや。五十里湖と言えば湯西川ダムの下流に位置する、
こちらも堤高100メートルを越す巨大ダム…『五十里ダム』のことではありませんかっ!
思ってもいなかった朗報…これはバスを使って川治温泉駅に向かうっきゃありません☆

そうと決まればバスに乗ってレッツゴー!レッツゴー!
え?「バス停はどこにあるのか?」って?

やだなぁw この雪の中に決まってるじゃないですか!


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※五十里湖の様子

…しばらくすると湯西川温泉方面より定刻通りバスが到着。さっそく乗り込みます。
いやー。それにしてもこういった雪が降る地方のバスって凄いよね!
だって時間通りにちゃんと来るんだぜ?(…そりゃそうだろうけどさw)
自分の住んでる地域だったらドカ雪でも降ろうもんならほぼ遅れてくる…
て言うかまず、本当に今日は運行されているのかそれすら心配してしまいますからねぇ。

さて。バスに乗るとまず進行方向左側のシートに陣取りました。
実はこの地域にはダム巡りも含めて何度か来たことがあったので、
ここから五十里ダム方面に行くなら左側にダムが見えるってことは予想が付いていたんですよねw
席に座るやいなや、この寒さのせいで曇った窓ガラスを念入りにタオルで拭きあげる。
何だか子供みたいだなぁwww


「…くぅぅぅ!こりゃカッコいいわい!」
出発してわずか数分。さっそく神秘的な波紋を描きつつ凍った五十里湖の姿が見えてきました♪
美しいダム湖に見惚れつつも、慌てて必死にシャッターをきる。
普段は立ち止まったまま動きの無いダムばかり撮影しているせいか、
“動いている場所で動きの無い写真を撮る”ってのは本当に難しいんですね(汗)

大きい五十里湖をしばし眺めていると、
次の停留所は『五十里ダムサイド』との車内アナウンスが…


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※五十里ダム堤体(上流側)の様子

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※五十里ダム堤体(下流側)の様子

…うーん。堤体そのものを見ることができたのは本当に短時間でしたけど、
あんまりナイスな写真は撮れなかったなぁ(泣)

でもバスの中からほんの一瞬とは言えど、雪景色の中の五十里ダムを見ることができたのは今回が初めて!
いやはや。これこそまさに嬉しい誤算!これはホントに嬉しかったです☆

て言うかダムの目の前にバス停があるって初めからわかっていれば、
五十里ダムもぜひ近くからゆっくり見学したかったかも…。
むしろ今回は湯西川ダムじゃなくて五十里ダムの方が良かったかも…

あ。それはさすがに言い過ぎでしたかw


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※『川治温泉駅』

…バスで移動することおよそ20分くらい。
野岩鉄道の駅でもあり、バスの停留所もある『川治温泉駅』へと到着。(停留所は実際少し離れた路上にあります)

五十里ダムの方ばかりに気が取られていたせいか、
気が付くと先程までの路上の雪はまるで嘘かのよう…周辺は日陰に多少雪が積もっている程となっていました。
雪国ではこれはもしかしたら当たり前のことなのかも知れませんが、
トンネル一つが雪景色か否かの境界…
これは自分にとっては本当に新鮮な光景であり、不思議な感じに思えて仕方ありません。


ということで、朝に電車内でも見ることができたように『小網ダム』まではここから目と鼻の先!
このダムは今年最初の“初訪問ダム”でもありますからね♪
ある意味、こちらも自分にとっては“ダム初め”とも言えるのかも知れませんよね?

ではではさっそくダムの方に向かっていきましょうか!



その4(最終回)に続く】

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非公開コメント

No title

なんという食欲・・・ではなくてなんていうんだろ。
ダムちゅうどくっていうのやつなのかな・・・。

なぜか感動しましたっ。

No title

てっきり2人でカレー食べたのだと思ったら
あれって一人だったんですねwww

僕も事前に練習してその行く一週間前はカレーで胃を鍛えてましたが
やはり一回ではきつかったです。
湯西川ダムカレー食べた後、散歩がてら湯西川ダム見て
今度は川治ダムカレーへ挑戦でした。。

水陸両用はダムの天端からの景色眺めれなかったり、
資料館見学もないのがちょっと残念なところ。
監査廊通って見れるのは貴重なんですけどね。

ゆるびねこさんへ

こんにちは。返事遅れまして申し訳ありません。

> なぜか感動しましたっ。

…えっ?www

でもまぁあんな所でカレーをしこたま食うことになるとは思ってみませんでした。
ホントにダム中毒というか何というか…。
いやはや。これからも人に感動を与えられるような混沌としたダム紹介はしていきたいものですね。
それはそれは感動と言うか阿鼻叫喚というかw

humpty0202さんへ

こんにちは。返事遅れまして申し訳ございません!

…ええ。もちろん一人でカレー2杯ですよ。
これは男の戦いですからw

> 僕も事前に練習してその行く一週間前はカレーで胃を鍛えてましたが

…どんな練習しとんねんwww
でも湯西川ダムカレーを食べてから湯西川ダムに行くってのはなかなか良いですね!
うーん。自分もやっぱり2回に分けて食べれば良かったと今になって後悔しております。湯西川と川治を同時に食べるのはやっぱきつ過ぎたよ。うん。
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当サイトは2014年11月21日をもって無期限更新停止とさせて頂きました。これまでのご愛顧本当にありがとうございました!

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『草木ダム』(群馬県)と『小中池』(千葉県)

当面の目標はとりあえず『500基訪問』&『47都道府県ダム制覇』かな?
“鑑賞専”なのでダムに関する知識等は殆ど無いのですが、
どうぞよろしくお願いします!

あ。一応現在は(一財)日本ダム協会が認定するダムマイスターなるものをやらせて頂いております。
こんな男なのに恐縮です。サーセンwww

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