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オレ流ダム紀行【2013年1月20日】『渡良瀬の風に乗って』その1

20130120-01.jpg

「て言うかやべぇよw やべぇwww」

…写真では伝わらないのが実に口惜しい。
だがこの時の風速は間違いなく10メートルは下らないであろう。

そういや出発前におじさんが言ってたっけ…
「これが俗に言うところの“群馬のからっ風”だよ」って。

あれっ?ところで今は何県にいるんだろ?オレ……




こんちわ。オレです。
ということで今日からまた新しい活動報告でも始めていきたい訳なんですがね。
さて。冬季限定の“電車・バス・徒歩でダムに行こう企画”略して『電ダム企画』も第3弾となる訳ですが、
まぁ前回(秩父)、前々回(日光)がちょっとハード気味だったということで、
今回ばかりはもう少し近場で…「たまにはまったり行ってみようかなー」って思っていたんですけどね。
今回の目的地はずばりピンポイントで『渡良瀬遊水地(貯水池)』
テーマも単純明快!“ダムカードをゲットしよう”って話でございます☆

…いやはや。最近はちょっとしたブームもきているようでカード配布ダムも急増中。
今回初めて訪れた渡良瀬貯水池でも気が付けば昨年の後半辺りから配布を開始したということで、
一度くらいは「どんな所なのか遊びに行ってみよう」と思っていたんですよねー。
ま。この遊水地自体は『ダム便覧』様などにも記載されており存在こそ知ってはいたのですが、
いつも紹介させて頂いているようなダムとは若干様子が異なり、ここは“平地型ダム”ということで、
正直これまで乗り気になれなかったってのが本音なんですけど(汗)
でもまぁ折角の機会なので、これを機に少しでも平地型ダムとやらのお勉強ができればなーって。

て言うかこれまで訪れてきた平地型ダムなんかでも、『荒川貯水池』や『権現堂調節地』なんかは、
完全にダムカード目当てだけだったから結局「???」のまま終わってたしねw


ではでは今回の渡良瀬遊水地編はどんな感じだったのでしょうか?
早速振り返ってみていきたいと思います。




【最寄り駅は4駅?】

…さて。そうと決まれば早速出発といきたい訳ですが、
ところで皆さん。先程から“渡良瀬遊水地”って言葉と“渡良瀬貯水池”って言葉が出てきて、
一応使い分けてもいたつもりなのですが、お気付きになられましたでしょうか?

ではもう一回…
今回の訪問先は『渡良瀬“遊水地”』で、
その目的は『渡良瀬“貯水池”』のダムカードをもらってくること。
そして、少しでも『渡良瀬“遊水地”』の理解を深めてくること。

うん。こんな感じね。
まぁ一見すると、渡良瀬遊水地も渡良瀬貯水池も全く同じような感じがしないでもないのですが、
ところがどっこい!実はこれを混同してしまうと行動範囲やら意味合いが大きく変わってきてしまうのです!

これは後々また説明させて頂ければと思いますが、
渡良瀬貯水池には別名『谷中湖』とも呼ばれていて、実はこれは渡良瀬遊水地全体のほんの一部!
西遊記で例えるなら、
もし自分が谷中湖に行き「渡良瀬遊水地に行ってやったぜ!」と話しても、
そこは所詮“お釈迦様の手のひらの上”に過ぎなかった…。うん、こんな感じなのかな?
(…孫悟空というよりも外見は猪八戒、中身は沙悟浄なオレですが(汗))
よ、要はそれだけ渡良瀬遊水地とは広大な面積を有しているのです。

ま。そんな得意げに説明をする自分も最初はもちろんごっちゃになっていて、
これも実際に訪問する直前にざっくり調べた知識に過ぎないのですが、
とりあえずそれも実際に行ってみなければよくわからない…
「…ま。何はともあれ、まずは貯水池のダムカードでも貰っておこうや♪」ということで、
今回は以下のような行程を組んでみました。


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※当日利用したダイヤ

…ダムカードの配布場所は2箇所。
国交省の『渡良瀬遊水池主張所』と道の駅きたかわべ内にある『北川辺スポーツ遊学館』なのですが、
この日は日曜日…土日祝日は後者のみということで、
まずは道の駅きたかわべの最寄り駅、東武鉄道『柳生駅』(埼玉県加須市)を目指します。

ちなみに前者の主張所でしたらお隣の『新古河駅』(同市)からの方がちょっと近いのかな?
ただ単に遊水地を見るだけなら、
『板倉東洋大前駅』(群馬県板倉町)、『藤岡駅』(栃木県栃木市)からも徒歩圏内でしょう。

うーん。要は渡良瀬遊水地内の何を見るかによって最寄り駅も少し変わってくるのですが、
同じ東武日光線沿線…4駅からアプローチできるってのは、
それだけ“いかにこの遊水地が馬鹿でかいか”ってのがよくわかりますよね!


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※東武鉄道『柳生駅』

…はい。ということで今回の旅のスタート地点『柳生駅』に到着です♪

「うわっ!寒っ!!!!」
電車を降りるなり待ち受けていたものは、頬を刺すほどの凍てつく強風。
先日の14日(成人の日)に首都圏を襲った大雪の名残もまだあり、
日の当たらない所にはまだまだ雪が残っていました。

この日は1基(?)のみではあるものの、
普段のダムを見る以上に遊水地内を相当移動することが考えられたので、
冬にしては軽装で臨んでしまったのですが、これがかえって裏目に出る結果に…。

「ま、まさかこんなに風が強いなんてっ!」
…こりゃ早くも、まったり見るどころかいつも同様のハードなダム見学となりそうな予感ですw


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※道中の様子1

…さて。柳生駅から最初の目的地『道の駅きたかわべ』まではおよそ1キロほど。
改札を抜けるとすぐに踏み切りを渡り東方向に進むのですが、そこには早速ご覧のような案内板が登場。
ま。道の駅の目の前がこの渡良瀬遊水地…谷中湖の中央エントランスとなる訳ですが。

「そういや、ここに来る前日に鴨南蛮食ってきたっけ…」
あ。何でも無いですwww
この時期のダム巡りは渡り鳥との遭遇率も高く、
夏とは違ったダム湖の光景なんかも楽しめてまた良いものですよねー♪
こんな絵が描いてあるってことは、谷中湖でもさぞかし多くの野鳥が見られるんだろうか…?
まぁそんなことを思ったり思わなかったり。


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※道中の様子2

…道中は駅周辺こそ住宅街となっていますが、
少し歩くと基本的にはこんな感じで冬の田園風景が広がっていました。うーん、実にのどかですなぁ…。
自宅からはかなり離れていますが、ここも同じ関東平野の中。
いつもはダムのある山へと赴き毎度“非日常風景”を楽しんでいますが、
こうした近くに山が見えない風景も…これはこれでまた落ち着くんですよねー。

て言うか自宅の裏も幼少時代なんかはこんな田んぼや畑が広がる風景だったよなぁ…。
まさかダムを見に来たつもりが、こんな所で“オレの原風景”を見るなんてwww


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※道の駅『きたかわべ』

…ということで道の駅に到着。まぁ1キロなんてホントにあっという間ですよね。
普段は“道の駅”なんて聞くと車で行くことが殆どですが、
こうして歩いて向かうというのもなかなかオツなもの…これも“電ダム企画ならでは”と言えるかも知れません。

ここは道の駅としてはそこまで大きくも無いのですが、この日は休日ということもありなかなかの人出。
話によればここのレストランコーナーの手打ち蕎麦はなかなか評判とのことで、
遊水地を見学した後に寄ってみようかと思っていたのですが、その時には既に閉店となっていました(泣)

ちなみに現在は埼玉県の加須市となりますが、
かつてはここは『北川辺町』という小さな町…だったんだよなぁ。
いや。数年前まで前職の都合でここから割りと近くの栃木県のとある町に住んでたことがあるのですが、
その時の記憶だとまだ北川辺町だったんだよねー。


20130120-09.jpg

…尚この渡良瀬遊水地がある一帯は県境が非常に複雑に入り組んでおり、
埼玉・栃木・群馬・茨城の4県のほぼ県境に位置しています。
ということで周辺にはこうした標識が乱立状態w

渡良瀬貯水池(谷中湖)の所在地としては、
埼玉県加須市、栃木県栃木市・野木町、群馬県板倉町の3県4つの自治体に跨り、
遊水地全体としてはこの他に栃木県小山市と茨城県古河市が加わり、
何と全部で4県6つの自治体に跨っていることになります!


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※北川辺スポーツ遊学館

「…あ。はじめまして。オレです」
こちらの立派な髭をたくわえた方は渡良瀬遊水地の開発に尽力した地元の有力政治家…
ではなくて、『田口和美(よしかず)博士』という郷土出身の“解剖学の父”と呼ばれる方だそうな。

これは後ほどまた少し話すかも知れませんが、
渡良瀬遊水地を語る上では切り離せない人物『田中正造』の生涯が1841~1913年で、
こちらの田口博士の生涯が1839~1904年ですから、出生地と生き抜いてきた時代がほぼリンク…
今思えばこれもどこか運命めいたものがあるのかも知れませんね。
(まぁやってきたことや、当時の評価などは全く異なりますが…(汗))

あ。今回の用事はこちらではなく、もちろんこの後ろにの『スポーツ遊学館』です。


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※展望台より谷中湖を臨む

…まずはこの建物の屋上が展望台になっているということで上ってみることに。


………。


「うわーーーっ!!!!! 凄ぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」

…とはならなかったかな?w
まぁこの谷中湖も一応“平地型ダム”ではあるのですが、
やっぱりいつもの見てきているものとは勝手も異なり、
あまりダムとしての実感が湧かないと言うか。

て言うか何かここのロケーション…展望台としてもちょっと中途半端過ぎるのかなーって(汗)
まぁ建築物としては3階部分。広大な遊水地を見渡すにしては如何せん低過ぎる…
しかも建物の雨避け部の柱やすぐ目の前の道路標識などが視界を遮るのなんのw

ま。この展望台はおまけ程度…“屋上開放してますよ”程度なんでしょうね。
とりあえず貯水池及び遊水地の方はこの後たっぷり堪能してしてくるから良しとしておこう…。
それでは建物内に入り、早速ダムカードを貰ってきましょう♪


20130120-12.jpg

「…あざーっす!」
ということで取り立てて書くべきことも無く、難なくカードの方はゲット☆
まぁ早いようですが、一応これにて今回の最低限の任務は完了だったり。

うーん。もちろん訪れる前から谷中湖の形については知っていたのですが、
カードで改めて見てみると…いやはや。やっぱり不思議な形をしているよなぁ!
いつものダムカードに記載されている右下のダム型式(GとかRとか)は平地型ダムということで記載無し。
ま。貴重なコレクションの一枚…今回はカードを配布して下さり、本当に感謝感謝です☆

…て言うかさ、
やっぱいつものダムとはどう見ても大きく異なる訳だが、
ここってダムカード配布してなかったら
実際に訪れるダムマニアの数、相当低いよな?w


いや。気持ちはわかるよ!わかる!


…ちなみにこのカードを貰ったスポーツ遊学館の内部は、
渡良瀬遊水地の情報コーナー的な感じにもなっていて、様々なパネル展示などもされていました。
ということでしばらくここでお勉強。
やっぱカードを貰うだけでは味気ないので、少しはこの遊水地についても知っておきたいですからね!

………。

「よし!じゃあ早速現地の方も回ってみっか!」
まぁ正直なところ、風も強すぎる為このまま帰ることも少し考えたのですが…

いやいやいやw
折角ここまで来てカードまで貰ったんだ。
ここで遊水地を満喫していかなきゃ嘘ってもんでしょ!


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…ま。ダムの見方、楽しみ方ってのも人それぞれですからね。
どうしてもカードだけ貰って帰るってのは自分のポリシーにそぐわぬ訳だったんですわ。

さて。ここからの移動はレンタサイクル!
もちろん今回は車で来ていないというのもありますが、
広大な遊水地内を見て回るにはもうこれこそうってつけな手段は無いでしょう!

ここ渡良瀬遊水地はスポーツ・レジャーの場としても積極的に開かれており、
谷中湖では釣りも楽しむことができたりします。(一部禁止区域もあり)
ということでこちらのスポーツ遊学館では自転車の他に、ヨットなども借りることが可能♪
さっそくレンタサイクルの手続きをします。


20130120-14.jpg

…じゃーん!こちらが今回の相棒…臨時の“ばっきぃ号”(但しママチャリ)です!

ちなみにあらかじめ言っとく。
オレ、自転車乗るの10年以上ぶりだわ!
しかもその“久しぶり”がとても自転車をこぐ気なんか起こらない強風とか…。

いやー。これはもう筋肉痛になること必至!
問題なのは、
その筋肉痛が翌日に出るか、それ以降かって話ですw


さてさて。これまで殆ど経験が無かった平地型ダム。
先程少しだけ学んだものの、わかったようなわからなかったような…

「ま。行けば何かわかるかも知れんさ!」
ここからはさっき貰ってきた地図だけを頼りにひたすら自転車作戦!

風を避ける場所なんかも無いひたすら広大な渡良瀬遊水地。
音がビュービューと吹きすさぶからっ風の中、とりあえす自転車をこぎ始めることにしました。




その2に続く】

※画像はサムネ表示です。クリックするともう少し大きく鮮明に見ることができます。
※訪問時のトラブル等は自己責任でお願い致します。



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tag : ダム ダムカード 埼玉県 栃木県 群馬県 茨城県

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だ、ダムカード・・・

おはようございます。
懐かしい渡良瀬遊水地ですね。結構広いので車で廻ってしまいましたが。。。
とてもダムとは思っていなかったので、ダムカードのことは全く知りませんでした(汗)
折角行ったのに残念です。権現堂の時は土、日は配布していないって言うし。。。
ダムカードもらうのも一筋縄ではないですね。
流石、ばっきぃさんですね。改めて敬服 !

ダムカードがハートですね

からっ風に育てられました尻臼です。
記事を読んで「思い知ったか!」という気持ちでいっぱいになっていますほんとお疲れ様でした(笑)

グンマー県民ならイヤでも学ばされる足尾銅山の鉱毒を浄化するための遊水地ですね渡良瀬。
そういえば遊水地というのもダム(溜池)なんですね。いやーほんとダムって深いですわ。

続きを楽しみにしています。それから筋肉痛の報告もw

Re: だ、ダムカード・・・

薄荷脳70さんへ

こんにちは。コメント返すの遅くなりまして申し訳ございません!
以前のパソコンが壊れてしまいゴタゴタしてましたが、今日からまた書き始めることができそうです。

渡良瀬遊水地ホントに広いですよね!先日初めて行った時はその大きさに圧倒されてしまいました。
ダムカードは昨年の11月から配布開始になったそうですよ。
機会があればまた是非もらいに行ってあげて下さい☆

確かにダムカードって平日限定の配布がまだまだ多くて収集するのもなかなか容易じゃないですよね(汗)
自分の仕事は不定休なので結構以前は、
日曜休み→渋滞しない近場のダム巡り
平日休み→カード集め
…などと意識して分けていたのですが、最近はこうも悠長なことも言ってられなくなりましてw

うーん。渡良瀬みたいに近場の道の駅などで、土日祝日でもカードが貰える救済措置(?)がもっと増えれば良いんですけどね。

Re: ダムカードがハートですね

尻臼さんへ

こんにちは。コメントありがとうございます☆

あまりにも風が凄かったんで、自転車借りる時に職員さんと話していたのですが、
その時に上州名物゛からっ風”というものを初めて知りました。
あと気になっていたので調べていたんですが、群馬は女性が強いことでも有名なんですよねw
いやはや。まだまだダムから色んなことを学ぶことができます!
(専門的な話より、こういった雑学が学べる方がホントは嬉しいんですけどねwww)

> グンマー県民ならイヤでも学ばされる足尾銅山の鉱毒を浄化するための遊水地ですね渡良瀬。

…なるほど。やっぱり地元の小学生の子とかはそういう事学ぶんですね。
自分も小学校の国語の教科書で田中正造の話があったのが何故か鮮明に覚えていて、ここを巡っている時に谷中村(…跡地を保存する為にハート型になったんですよね)は特に注目して見学していました。
上流の草木ダムにも鉱毒をチェックする機能があるので、それを含めてこの一帯のダムはまだまだ研究する要素が満載です。

> そういえば遊水地というのもダム(溜池)なんですね。いやーほんとダムって深いですわ。
> 続きを楽しみにしています。それから筋肉痛の報告もw


…まったくもってですね。自分もマジで日々是勉強です!
筋肉痛は……頭は相変わらずですが、体はもう若くありませんね(泣)
お知らせ
当サイトは2014年11月21日をもって無期限更新停止とさせて頂きました。これまでのご愛顧本当にありがとうございました!

今後はかつての姉妹サイトであった『Damholic -Inspection Gallery-』の方をメインに活動していきますので引き続きどうぞよろしくお願いします。


damholicig
http://damholic.com

…これまで訪れたダムや給水塔などで撮ってきた記録写真をひたすらアップしていくという、言わば『自前のダム写アーカイブサイト』です。

尚、サイト内ではこのブログの後継として『だむほり酒場』という徒然日記コーナーも始めましたので、そちらも重ねてよろしくお願いします。

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Author:ばっきぃ
「海賊王にオレはなるっ!!」

*プロフなど:
地元千葉を拠点に関東中心で活動している、しがない“アラサーダムメグラー”です。
推しダムは、
『草木ダム』(群馬県)と『小中池』(千葉県)

当面の目標はとりあえず『500基訪問』&『47都道府県ダム制覇』かな?
“鑑賞専”なのでダムに関する知識等は殆ど無いのですが、
どうぞよろしくお願いします!

あ。一応現在は(一財)日本ダム協会が認定するダムマイスターなるものをやらせて頂いております。
こんな男なのに恐縮です。サーセンwww

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