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桐生川ダム見学会ちょっくら参加してきた

こんちわ。オレです。
ということで前回の記事でも予告してましたが、先日の7月27日は “森と湖に親しむ旬間” の行事に足を運んできたということで、今年参加させて頂いたダムはこちら!


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…はい。ずばり群馬県の桐生川ダム(桐生市)でございます!
いやはや、グンマー久しぶりだね。確か4月のお花見シーズンに草木ダムに行って以来かな? まぁ群馬の未訪問ダムも徐々に数が減ってきて…て言うか殆ど行く尽くした感もでてきたので仕方無いというか。
ちなみに桐生川ダム自体は今回が3~4回目の訪問だったんだけど、先々週辺りから「今年はここ!」と決めていた訳でありまして。まぁその理由は最後にお話させて頂くってことで。


ダムに到着したのは大体朝の9時頃。
尚、今回参加するにあたってネットなどで調べても事前情報はほとんど無かったんだけど、
「え?何時から始まるの?」「て言うか、もしかして事前申し込みとかいるんじゃね?」 …まぁ不安要素が多すぎですわな(笑)
あまりに疑問が多すぎたので前日に電話してみようとしたものの、土曜日なので繋がらない始末(;´∀`)

「アポなし凸で無理だったら即終了じゃん…大丈夫なんか? これ?」
…そんなことも思いつつ結局のこのこやって来た訳ですが、駐車場で何やら準備をしていた職員さん達に尋ねてみると、普通に参加できますよってことで。ああホッとしたさ。
やっぱ事前情報が少ないのはマイナー過ぎるダム…もとい、穴場のダムだからなのかな?(笑)


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…見学会の開始が10時から。まだ少し時間があるということで、駐車場に車を停めたまましばし普通にダム鑑賞。
まずはダムサイトから坂を下り堤体の直下手前まで行ってみました。よし!いい眺めだ(笑)


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…続いては下流方面にてくてく歩いて遠景を堪能。
この時点で結構歩く。しかもこの日も例によって猛暑日…もう見学会前からヘトヘトの汗だく。何やってんだオレ!


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…いい時間になったので管理事務所まで向かおうとしたところ、さっきまでは無かった見学会のロードサインが。
おお! こういうのがあると高ぶってくるね!
でもこの看板ちょっと小さすぎやしないかい? て言うか車で走ってたら見落とすこと請け合いだろこれ(笑)


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…てな感じで管理事務所にて受付を済ませます。
事前情報が無かったので見学会といっても「監査廊に入るくらいかなー?」なんて考えていたのですが、なんと「巡視ボートにも乗りますか?」とのこと! …よ、よろこんでっ!!!!

まずは監査廊見学から。先客様はもう既に出発したようですが、数人集まったらグループで案内するとのことでしばらく冷房の効いた事務所内にてまったり待機。しかし10分以上待っても後客様が……ははは(;^ω^)
結局ボートの時間も決まっているので職員さんにマンツーマンで案内して頂けることになりました。なんか色々とサーセンw

「じゃあご案内しますので靴を持ってこちらにどうぞ!」


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「……ん?靴を持って?」
いやはや。自分はてっきりダム天端のエレベーター室から監査廊に入っていくのかと思っていましたが、このダムの見学会では管理事務所の地下から直結している入口から入っていくのですね。自分も何基か監査廊内部にはお邪魔させて頂いたことはあったのですが、おお! このパターンは初めてだ!
て言うか、群馬県章のついたヘルメット被りてぇぇぇぇぇぇ!!!!!!(…ちなみにノーヘルでした)


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…さて。ここからは職員さんのガイドのもと、お楽しみの監査廊探検タイムです。
まぁ桐生川ダムとオレが一つになる瞬間やね……あ。気持ち悪いので自重します(笑)

監査廊自体は初めてではないのでおおよその予想は付く訳ですが、例によってひんやり冷たい空気と自分のようなピザ野郎には翌日膝に響くこと請け合いの急勾配の長い階段がお待ちかね!
うん。どこのダムでもそんなに大きくは変わらないんだろうけど、それでもやっぱりここは一般人にとって非常に珍しい普段は立ち入ることができない場所。いやー、何回入ってもワクワクしちゃいますよねー((o(´∀`)o))


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…設備も色々案内して頂けますが、基本的にさっきのような階段とこういった薄暗くて狭い通路の繰り返し。
だが、それがいい!(謎)


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…ちなみに監査廊内部の気温は12度。
まぁ大体どこのダムに行っても監査廊の中は12~13度と説明されますわな。
尚、どうしてこんなに涼しいかと言えば簡単に言うとコンクリートの向こうはもうダム湖の底…日の当たらない冷たい水に包まれているからで、当然一年を通じて大体この気温が保たれていると言われています。

だから逆に言うと、厚着をしている冬場だと監査廊内の階段を上っているうちに汗だくになってしまった経験もあったりするのですが、いやー。それでもこのシーズンの監査廊はまさに天国っすわー!住みたい!住ませろ!(嘘)


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…こちらはダム内部に染み出してきた水を排出する設備。
あ。別に水が染み出たといっても機能的には問題ないですよ!コンクリートの性質上の仕様です(笑)


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…こちらはプラムライン。堤体の膨張・伸縮などを計測する振り子の原理を使った設備です。
この日もダムが多少傾いてのかな?
あ。別に傾いたといっても機能的には問題ないですよ!コンクリートの性質上の仕様です(笑)


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…常用洪水吐のゲート操作室。
まぁ操作室といってもこのダムは普段遠隔操作で運用されているので、職員さんもそんなにここに入ることもないとのことですが。なんかこの部屋だけはめちゃくちゃ暑くてメガネが一気に曇ったし。


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…操作室の小窓からこんちわ。オレです。
尚、めちゃくちゃ曇って見えるのはカメラの仕様…あ、嘘です操作ミスです。しかしオレの心はすっかり晴れ渡っていたのでよしとしよう。


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…そしてお待ちかね!監査廊から外部(堤体直下)に出ました。
こちらは利水放流ゲートの様子。発電で利用された水がなみなみと流れてきております。


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…直下から堤体ドーーーーーーン!
まぁアレだ。ある意味今回一番見たかったのはこのアングルからの景色かも(笑)
普段はもちろんここまで近づくことはできないのですが、やっぱりこれもダム見学会の醍醐味! いやー、まさに “森と湖に親しむ旬間様々”っすわー!ありがとう桐生川ダム!ありがとうグンマー!


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…てな感じで監査廊探検もこれにて終了。(実際の順路は前後しています)
この後は下ってきた階段を再び上って戻ると思いきやエレベーターだったり。ふぅ…助かったかも。
ちなみにこのダムのエレベーターはフジテック製。フジテックは国内のエレベーターシェア4位で、ロゴが微妙に似ているけど富士通とは一切関係ないそうです。これ豆な。


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…はい。天端のエレベーター室より地上に出てきました。ガイドして下さった職員さん乙です!
この後は天端から表面取水ゲートの説明なんぞを聞きつつ再び管理事務所に…巡視ボート乗船の時間までしばらく待機です。
なんか事務所内では地元の集落の人たちが集まってて職員さんらと和やかにおしゃべりなんかをしてたんだけど、こういう雰囲気って田舎らしいというかまったりした感じでいいよなー。


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…さて。次はいよいよ巡視ボートの乗船体験です!
職員さんに案内されたのはダムサイトにある格納庫。ちなみにこの上はダムの展望台も兼ねていて普段でも上がることはできるのですが、わぉ!インクラインから直接ダム湖に入っていけるとな!?
いやー。実は巡視ボートに乗るのは昨年の森と湖イベで行ってきた小玉ダム・四時ダムに続いて今回で3度目になるのですが、これまでは湖畔に設けられた桟橋からボートに乗るパターンだったんですよね。
ということですなわちこれは初体験!初めてってドキドキよねー///


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…手渡された小さい救命胴衣と格闘しつつやっとファスナーが締まったと安心していると、先客様たちが乗ってきた巡視ボートがインクラインよりちょうど上がってきました。
インクライン自体は大体どこのダムにでもあるので珍しくも感じないのですが、如何せんこれが実際に稼働しているのを見たのが初めて!しかもこの後これに乗ってダム湖にイン! …す、すげぇ!超嬉しいかも!


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…あ。尚、さっきから言ってる“インクライン”の説明はこんな感じですな。
でもこの説明ボードって格納庫の中にあるから普段は見ることができないと思うんですけど…(;^ω^)


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…さぁ順番が来たので遂にインクラインに乗り込みます!
仕組みとしてはインクラインに設けられたゴンドラ(?)にまず乗って、湖面まで下りてからボートに乗船する感じ。


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…非常にゆっくりなスピード徐々に下っていきます。( ・∀・) イイネ!イイネ!


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…湖面まで下るといよいよボートに乗り込みます。
て言うか出発前からいきなりクライマックスな光景だし! ど、どういうことだよ!まったく(笑)


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…さぁ!それでは7つの海を巡る旅に出航です!
あ、それは嘘。 でもまぁいいじゃない!要はそれ位テンションが上がってたってことですよ。だって普段から何基もダムを巡っていたって、こんな貴重な体験ができるのも年に一回あるかどうかだし。

ちなみに巡視ボートでも行動範囲・乗船時間はそれほど無かったのですが、それでもこんな素敵なアングルからダムを眺めることができました!


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…表面取水ゲートを間近からドーーーン!


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…そして開放された常用洪水吐ゲートのそばをドーーーーーーン!
まさに “壁際” を進む感じ。当然免許を持った職員さんが操縦している訳ですからまさか吸い込まれることはないでしょうが、もう本当にそれ位の迫力がありましたね!


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…そしてラストは堤体の上流面をほぼ全景で堪能!
“ダムの顔”ってやっぱり下流面だと思うし、普段ダム巡りをしていてもどうしてもそちらばかりに注目しがちなんですけど、意外とこちら側にもダムごとの個性があって面白かったりするんですよね。しかも、この目線の高さから見ることなんて滅多にできないし…。
いやはや。今回のこの巡視ボート乗船体験ではダム鑑賞の注目点なんかも改めて発見することができたんじゃないかと思ったりします。


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…そして堤体付近をぐるりと回った後、再びインクラインに戻ってきました。
ということで乗船体験ならびに桐生川ダム見学会はこれにて全て終了です。


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…うん。このダムの乗船体験はこれまで自分が経験した“モーターボートを爽快に進む” って感じよりは、湖上をゆっくり進みのんびり楽しむって感じだったかな? 職員さんの設備のガイドなども非常に丁寧で、なかなか勉強になったと思います。普段自分は意識して“ダム見物” という言葉を使ってきたんだけど、今回は本当に“ダム見学” の方だったんじゃないかなーって(笑)

ちなみにこれはボートを操縦する職員さんから教えていただいたのですが、
こちらの1982年に完成した県営の桐生川ダムは、1973年に成立した水源地域対策特別措置法(水特法)が適用された国内第一号のダムだそうな。これはダム建設によって移転を余儀なくされた住民の方に配慮を図るための法律。そしてこの梅田湖を造るために59戸が水没したそうです。

…そうなんだよな。
結局ダム建設に犠牲はどうしてもつきものだし、地域住民の方の協力無くしては絶対成り立つものではない。
ダムを巡ってはああだこうだ言ったり写真を撮ったりするのも勿論結構なことだと思うんだけど、こういう“陰の部分” があるっていうのも自身としては目を背けちゃいけないんだろうなーなんて思ったりしました。

この後もしばらく桐生川ダムで色々見ていたのですが、滞在時間としては3時間くらいかな? この3時間は自分にとって大変貴重であり、また有意義なものとなったと思います。


さて。最後になりましたが、じゃあそろそろカミングアウトでもしましょうかね…。
どうしてこの日は数ある“森と湖イベント” の中から敢えてこの穴場とも言えよう桐生川ダムを選んだのかを(笑)

え、えーっとですね。
大昔もしかしたらこのブログで一回触れたのかも知れないんですけど…


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…この看板って一体なに?

この看板は桐生川ダムの駐車場にでかでかと掲げられているものなのですが、何の説明書きもなくいきなり『いのちをはぐくむ水 WATER REVOLUTION’91』だぜ? ちなみに桐生川ダムの完成は82年だぜ? しかもこの芸術チックなんだかもうよくわからないようなタッチの絵!
もう「謎過ぎるにも程があるだろっ!」って。ダム看板鑑賞家(自称)のオレ氏としては初訪問の時からずーっと気になっていた訳なんですよ!

ということで見学会があるならその時にでも職員さんにじっくりお話を伺えるんじゃないかと思って…その……
て言うかそれだけがきっかけですけど、何か?


ちなみにこの看板の意味の結論としては、この日にダムで見かけた5~6人の職員さんに伺って見たところ、
結局誰もわからないということで解明することができませんでした。

…ぐ、ぐぬぬ………な、謎だ!更に謎が深まるばかりだっ!

でも、いずれの職員さんもこんな直接ダムとも関係のないバカげた質問にも本当に真面目に耳を傾けて頂き、本当に感謝感激しました!
「91年は誰々さんが所長をしていた時だっけ…」などと他の職員さんと相談して頂いたり、実際に一緒にこの看板の前まで足を運んで頂いて考えてもらったり…。
そしてその過程でいくつかキーワードが出てきたので帰ってから調べてみたけど、結局わからずじまい…みたいな。
91年の桐生市および群馬県の出来事・イベントも色々あたってみたんですけどねー(・ω・`)

しかし、ある意味もう満足。自分の中では直接職員さんに聞くこともできたし、調べるだけ調べたつもりなのでもうやりきった感でお腹いっぱいになりましたし…。て言うか、負けだ負け!オレの負けだよ!
もう負けを認めるから、とりあえず1991年にここで “ちょっとした革命” があったってことにしようよ(笑)


ともあれこの日は貴重な体験をさせて頂いた桐生川ダム、そして群馬県の関係職員さんの温かみに本当に感謝! 今年の自分の “森と湖に親しむ旬間” も大変有意義で大成功のもと終わったんじゃないかと思います。
(…ダムによっては今週・来週あたりもまだイベントやってるけどね)

あー。楽しかった!
来年はどこのダムに遊びに行ってみよっかなー☆

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No title

いいなーたのしそうだなー。
桐生川ダムでもやってたのかー。
ボートに乗ってみたいなあ。
91年にすごい秘密が隠されてそうで気になります・・・。
どこかの見学会には行ってみたかったけど、どうしていいかわからないまま今年もいけなかったー(つД`)

ゆるびねこさんへ

うん。めっさ楽しかったっすわー!
この日は群馬県だと桐生川の他に四万川と道平川と奈良俣でやってたんだっけ? …うん。この中だと桐生川がダントツでマイナーかもなw
ちなみにボートは乗れるところと乗れないところがあるから、事前にしっかり調べて行ったほうが吉だよ。

91年…これホントに謎なんだよなぁ。やっぱまだ未練があるかもwww

来年こそはどこかのダムイベントにレッツチャレンジ!
森と湖は関係ないけど、自分は今年こそ草木ダムの監査廊見学行きたいんだよねー。
…うーん、でももろにお盆だしまだ行けるかわからんなぁ。

ダム見学、お疲れ様でした(^_^)

私が、何もわからず以前行ったときは日日曜日で事務所も閉まっていて、密かにダムを眺めて終わった…
桐生川ダムだ~!
羨ましい!

ブログを読んでいて、テンション上がりました!

素晴らしいイベントですね (^O^)

また、「陰の部分に目を背けない」という、向き合うことが大切なことですね。
奥が深いです。

私も、来年は参加させていただきたいと 思いました(^_^)

かつさんへ

どうもこんにちはです´ω`)ノ
なるほど。かつさんも桐生川に行ったことおありでしたか。

…確かにこの手の規模くらいのダムだと休日の方が職員さんもいなくて静かだったりしますよね。
色々なダムを巡っていたせいか、このダムは見た感じ「まぁ普通かなー」なんてこれまで思ってしまってたりもしたのですが、やはり監査廊やインクラインなどディープな所を見せられてしまうと、見方が変わってくると言うか…新しい発見もあったりでとても新鮮な思いをしましたね。

テンションが上がっていただき何よりです(笑)
桐生川ダムの見学会は毎年行っているそうなので来年辺り機会があればぜひぜひ!まぁ桐生川に限らずこういったイベントっていうのは良いものですよねー☆
お知らせ
当サイトは2014年11月21日をもって無期限更新停止とさせて頂きました。これまでのご愛顧本当にありがとうございました!

今後はかつての姉妹サイトであった『Damholic -Inspection Gallery-』の方をメインに活動していきますので引き続きどうぞよろしくお願いします。


damholicig
http://damholic.com

…これまで訪れたダムや給水塔などで撮ってきた記録写真をひたすらアップしていくという、言わば『自前のダム写アーカイブサイト』です。

尚、サイト内ではこのブログの後継として『だむほり酒場』という徒然日記コーナーも始めましたので、そちらも重ねてよろしくお願いします。

damholicig
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こんちわ。オレです。

ばっきぃ

Author:ばっきぃ
「海賊王にオレはなるっ!!」

*プロフなど:
地元千葉を拠点に関東中心で活動している、しがない“アラサーダムメグラー”です。
推しダムは、
『草木ダム』(群馬県)と『小中池』(千葉県)

当面の目標はとりあえず『500基訪問』&『47都道府県ダム制覇』かな?
“鑑賞専”なのでダムに関する知識等は殆ど無いのですが、
どうぞよろしくお願いします!

あ。一応現在は(一財)日本ダム協会が認定するダムマイスターなるものをやらせて頂いております。
こんな男なのに恐縮です。サーセンwww

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